帰庫後の洗車を最短で済ます方法 |タクリク

帰庫後の洗車を最短で済ます方法

 

ここでは、可能な限り効率よく洗車する方法を紹介します

 

@洗車機を通す(7分)ほとんどの会社に洗車機がありますので、まずここを通してください。

 

A窓ガラスを拭く(5分)洗車機にかけてから速攻で拭いてください。そうしないと斑点が残ってしまいます。

 

Bマットをマット洗車機にかける(3分)これも機械で、ぱぱっとやってしまいましょう。

 

C車内を掃除(10分)ここは一番時間をかけます。車内がきれいだと、きちんと洗車しているように見えます。座席、ダッシュボード、床は当然ですが、ハンドル、チェンジレバー、天井なども拭いておきましょう。ハンドルなど手を触れる部分は汗が付いています。自分では気づきませんが、次の日に乗る人に不快感を与えてしまします。また、天井にはお客さんが吸った煙草の残臭が残っていますので、ここもさっと一拭きしておくと全然違います。

 

Dボディを拭く(5分)最後にボディを拭きます。最後に拭く理由は、水滴が少なくなり拭きやすいからです。乾拭きだと傷が付く場合がありますので、水拭きのほうがよいでしょう。

 

納金・業務報告を1分で終わらせる方法>納金に関しては、営業所に戻る前に、やれることをやっておくというのがコツです。LPGスタンドで燃料補給している間や洗車機を通している時間を利用して、日報記入や納金紙幣の用意などをやってしまいましょう。そうすれば、洗車が終わったら、ものの1分くらいで納金処理が完了します。
【引用】【出典】タクシー業務研究会

 

 

 

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